体のゆがみ

体のゆがみとは?

「ゆがみ」はなぜダメなのでしょうか?

 

「ゆがみがあるとダメですよ」と言われてもほとんどの方が

「姿勢を良くしようと思っても出来ないから」と言われる方が多いです。

 

でも、治らない症状の手掛かりが「ゆがみ」にあると言われるとどうでしょうか?

自分のからだは思ってる以上に「危険サイン」を出していることが多いんです。

 

症状が「頭痛」でも「自立神経」でも「手脚」でもまず、体の分析で多くのことが分かってくるんです。

このあと、「ゆがみ」を知ることで、なぜあなたの症状が改善しないのかが分かってきます。

 

★あなたはこのように思われていませんか?

  • 歪んでいても痛くないから大丈夫
  • ゆがみを分かっていても治せない
  • 長年この歪んだ状態だから仕方がない

このように「ゆがみ」深く考えていないのではないでしょうか?

病院の検査でどこにも異常がなかったら?

整形外科や病院でいろんな検査を受けて

  • レントゲンを撮って異常なし
  • CTやMRIをとっても異常なし
  • 内臓にも異常なし
  • 血液検査でも異常なし

こうなった時あなたはこう思いませんか?

「なぜ何も異常がないのに痛いんだろう」

「どこに行けば治してもらえるんだろう」

「自分で何とかできないだろうか」

 

もうどうしたらいいんだろう

「なにも異常がないので様子を見ましょう」と言われても

「じゃあどうしてこんなにつらいの」と悩む方が多いです。

 

本来は痛みが出ているところが必ずしも原因ではありません。

知らず知らずのうちに負担がかかる姿勢や動きになってしまっていて、その結果「限界」を迎えて痛みや症状が出ることが多いです。

 

ほとんどの場合は不調や痛みが出ない限り、体のゆがみなんてあまり気にする方はすくないのではないでしょうか?